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【反発】バイデン大統領の内政干渉?「日本の外国人嫌いが経済停滞の原因だ」

海外

2024年5月1日、バイデン米大統領は、米国の経済繁栄の背後には移民の貢献があると強調しました。

彼は、日本や中国などの経済が停滞している原因を、

これらの国々が「外国人嫌いで、移民を望んでいない」という態度にあると指摘しました。

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選挙資金集めイベントでの発言

バイデン大統領のこの発言は、

ワシントンで開催された選挙資金集めイベントで行われ、

ロイター通信が報じました。

彼は、11月の大統領選で対決するトランプ前大統領の移民受け入れに消極的な姿勢を批判し、

移民こそが私たちを強くしてくれている」と述べました。

移民受け入れと経済発展の関連性

さらに、バイデン大統領は、

「中国が経済面で停滞し、日本が問題を抱えているのは、

ロシアやインドも同じで、外国人嫌いだからだ」

との見解を示しました。

移民政策に成功したとされる国

カナダ: これまで年間20万人の移民を受け入れてきました。

近年では受入人数が30万人を超えていて、

今ではカナダの国民5人に1人は移民とされております。

シンガポール: 人口の約43%が移民とされております。

国民一人あたりのGDPでは、アジア一位を誇り、

この発展を支えてきた政策が移民政策です。

ドイツ: 世界有数の移民受け入れ実績を有しています。

そのため、今では国民4人に1人は移民とされております。

オーストラリア:多文化主義国家としても知られており、

近年では年間19万人もの移民を受け入れています。

さらに今ではオーストラリア人の約29%は国外生まれです。

移民政策に失敗したとされる国

イギリス: 移民と元の国民との間で宗教的対立が起こっているとされています。

特に、イスラム教を信じている移民を受け入れた国で、

宗教的対立が起こりやすいとされています

フランス: イギリスと同様に、宗教的対立が問題となっています。

スウェーデン: 低いハードルで移民を受け入れ続けた結果、

国内の治安が大幅に悪化したとされています。

オランダ: スウェーデンと同様に、低いハードルで移民を受け入れ続けた結果、

国内の治安が大幅に悪化したとされています。

スペイン: スウェーデンやオランダと同じく、

低いハードルで移民を受け入れ続けた結果、

国内の治安が大幅に悪化したとされています。

ドイツ: 1950年代と60年代に、

戦後の労働力不足から移民を無制限に大量に受け入れましたが、

これが失敗例とされています。

ネットの反応

日本に住んだ外人として言うが 日本人が嫌いなのは悪さする外人ですよ。

もっと言えば 外人だろうが日本人だろうが 日本人は悪さする人間が嫌いなのです。

もうそろそろ引退しては如何ですか〜?

移民は望まないですねえ 西川口や池袋を見ると悲しいし怖いです

前に比べたら寛容になったと思うけど、

全員じゃないけど移民された方が自分達のルールで動く事が目立ちすぎてて寛容になりにくいよね。

700万人の不法移民と治安悪化などデメリットのほうが多く、

雇用統計や失業率などの都合の良い数字を歪曲してみているのはいかがなものか。

別に外国人が嫌いな訳じゃないんだけど、

「郷に行けば郷に従え」ができてなかったり、マナーが悪かったり、

土地を買い漁ったりする人が多過ぎるし、

低賃金で働く人が多くなればなるほど、日本人の所得が下がり、

景気がどんどん悪くなるからだろうに…

まとめ

ボクは移民反対派ですかね・・・

我を押し通して日本に溶け込もうとせずに、日本語の会話すらままならない隣人が増えるのは怖いっすよ。

厳正な審査とテストがあるなら一考するレベル。

↑↑↑↑↑↑ブログの内容を動画でもまとめていますのでよろしければどうぞ↑↑↑↑↑↑

参考リンク

日本「外国人嫌い」で経済低調 米大統領、自国への移民称賛 - ライブドアニュース
バイデン米大統領(ゲッティ=共同)【ワシントン共同】バイデン米大統領は1日、好調な米経済を支えているのは移民だと称賛した上で、日本や中国などの経済が低調なのは「彼らが外国人嫌いで、移民を望んでいない

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